健康・福祉・医療

異なるワクチンの接種間隔の変更について

公開日:2020年09月29日

印刷する

ワクチンの接種間隔の変更について

令和2年10月1日から異なるワクチンの接種間隔が変更になります。

ワクチン接種後、別のワクチンを接種する際の間隔が変更となりました。以前は、不活化ワクチンから他の不活化ワクチンを接種する場合は6日以上など接種間隔が必要でしたが、(例:ヒブワクチンから小児用肺炎球菌ワクチンを接種する間隔等)下記のとおり変更となりますので、確認の上、接種期間内に予防接種をしましょう。


不活化ワクチン:B型肝炎・ヒブ・小児用肺炎球菌・四種混合・日本脳炎・二種混合・HPV(子宮頸がんワクチン)

注射生ワクチン:BCG・水痘・MR(麻しん、風しん)

経口生ワクチン:ロタ

異なるワクチンの接種間隔

この記事に関するお問い合わせ 健康福祉部 健康づくり支援課(保健センター)
電話番号:042-974-3488 ファクス番号:042-974-6558

お問い合わせ