感染症危機から身を守るために
日頃からの備えが重要です
感染症危機は、繰り返し起こっています。次の感染症危機がいつ起こるかも分かりません。
新型インフルエンザや今後新たに発生するかもしれない生命や健康に重大な影響を与えるおそれがある感染症は、ほとんどの人が免疫を持っていません。
発生した場合は、人から人へ感染しやすく、大きな流行(パンデミック)となり、健康被害とそれに伴う社会的な影響をもたらすおそれがあります。
感染症危機が起こったときは、感染拡大をできるだけ抑え、自身や周囲の人の生命や健康を守るため、正確な情報に基づく一人一人の行動が重要です。
今からできること、知っておきたいこと
内閣感染症危機管理統括庁では、次なる感染症危機に備えるため、日頃からできること、知っておきたい情報などをまとめた冊子を作成しています。
詳しくは、以下の冊子をご覧ください。
いまから備える次の感染症危機ー私たちができること、知っておきたいことー(内閣感染症危機管理統括庁)
また、こどもとその保護者の皆様が感染症の基礎知識等についてわかりやすく学べるページも作成しています。
詳しくは、以下のページをご覧ください。
この記事に関するお問い合わせ先
健康推進部 保健センター
電話番号:042-974-3488
ファクス番号:042-974-6558
お問い合わせフォーム




更新日:2026年01月05日