納通6:システム標準化後の納税通知書等の見方について教えてください。
税務システムの標準化に伴い、固定資産税・都市計画税納税通知書等の様式が変わりました
現在、全国の自治体を対象に進められている自治体情報システムの標準化に伴い、本市税務システムについても、令和8年2月24日に国の標準仕様に準じたシステムに移行しました。
これに伴い、令和8年5月発送分から、固定資産税・都市計画税納税通知書等の様式が国の標準仕様に準拠した様式へ変更となります。
なお、システム標準化の詳細については「自治体情報システムの標準化への対応について」のページをご確認ください。
納税通知書等の様式の変更点
- これまでの納付書サイズの用紙から、国の標準仕様に準拠したA4サイズの用紙に変わります。
- 課税明細書については、1ページあたりに記載される所有固定資産の件数が5件から8件になります。
新旧様式については、以下の画像をご参照ください。
〇旧様式
納税通知書


課税明細書

〇新様式
納税通知書

課税明細書

また、システム標準化後の納税通知書、課税明細書の見方については、以下の添付ファイルをご参照ください。
この記事に関するお問い合わせ先
総務部資産税課
電話番号:042-973-2113
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更新日:2026年03月26日